オークリー 度付レンズのカタログ

 

オークリー・サングラス用度付レンズ・カタログ

オークリー クリア&ノンイリジウム(ミラー無し)レンズ:

 

オークリー プリズム : ゴルフ、自転車、野球場など、目的にあったカラーです。

プリズム偏光 : ゴルフ、自転車、野球場など、目的にあったカラー&乱反射のまぶしさを防ぐ偏光です。

 

 

オークリー カラー イリジウム(ミラー)レンズ: オークリー独特の色が選べます。

 

 

太陽の光によって色が変わる調光レンズ。

乱反射のまぶしさを防ぐ偏光レンズ

乱反射のまぶしさを防ぐイリジウム(ミラー)偏光レンズ

シーンに合わせて濃度を選びましょう。

製作度数の範囲です。(単焦点レンズ)

モデルによって、強度数は、近視の場合-5.00Dまでです。遠視は+4.00Dまでです。

 

乱視は-3.00Dまでできますが、SD合算です。

レンズサイズ等の制限により、プリズム指定は、お作りできないモデルもあります。

遠近両用レンズもお作りできます。

 

 

 

スポーツシールドモデル用のレンズ

RADARLOCK PATH(A), JAWBREAKER、  RADAR EV PATH(A)

シールドタイプの度付レンズはクリア、グレー、ブラックイリジウム、グレー・ポラライズド、ブラックイリジウム・ポラライズドの5色です。

度数範囲は +2.00D~-5.00Dまでです。乱視は-2.00Dまでできますが、SD合算です。

遠近両用レンズはできません。

オプティカルフレーム用のレンズ

オークリーの特徴的な割れにくいPlutoniteレンズが使えます。

紫外線によって色が変わる調光レンズも使えます。

一般的なプラスチックレンズの1.60、1.67、1.74屈折率も使えます。

レンズ設計は、単焦点レンズの場合、ADVANCED, PREMIUM, TOPの3タイプあります。

遠近両用の場合、STANDARD, PREMIUM, TOPの3タイプあります。

メガネレンズに関する日本工業規格(JIS)のうち、JIS T7331およびT7333が2018年10月1日付けで改訂されました。

1 視感透過率8パーセント以下のレンズ : 運転用又は路上での使用禁止

2 視感透過率75パーセント未満のレンズ : 薄暮又は夜間時における運転用又は路上での使用の禁止

*上記の規定により、運転者だけではなく、路上歩行時におけるすべての眼鏡レンズ装用者も対象になりました。

1 濃度おおよそ92パーセント以上のレンズでは、昼間でも光量不足で視力が低下する場合があり大変危険ですので運転及び路上での歩行時には使用しないでください。

2 夜間・夕暮れ時は、濃度おおよそ25パーセントを超えるレンズでは、光量不足で視力が低下する場合があり、大変危険ですので運転及び路上での歩行時には使用しないでください。

(日本医用光学機器工業会より)

《オークリーの度付サングラスが作れるカタログ》

常に進化し続ける多彩なオークリーの近視・遠視・乱視・遠近両用サングラスが作れるカタログを用意しました。



Jawbreaker 

「ジョウブレイカー」


FlakXS

「フラック XS」


FlakDraft A

「フラック ドラフトA」


FlakBeta A

「フラック ベタ A」


Catalyst

「カタリスト」


Radarlock

「レーダーロック」

HALF JACKET

「ハーフジャケット」

Flak 2.0

「フラック2.0」


QuarterJacket

「クォータージャケット」


Crossrange(A)

「クロスレンジ(A)」