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男性大人のおしゃれメガネ・SEIKO銀座コレクション7801

SEIKO ハイエンド メンズメガネ GN7801

カッコよく年齢を重ねた大人の男性のための贅沢カジュアル

幾何学的な要素と和のエッセンスを取り入れ、今の銀座の街が、持っている「モダン」と「伝統」のミックスがテーマです。

個性のあるフロントデザインは、洒落た装いのご夫婦が銀ブラをするスタイルがイメージです。

【フロント】

3㎜厚チタンシートを使用し、エッジを効かせた重厚感と立体感のあるデザインが特徴

【テンプル】

裏に「吉祥模様」の七宝柄をレーザーが施してあり、隠れたアクセントに

“縁”が無限につながり続く美しさ

テンプル全体のデザインは、時計の針がモチーフです。

【バネパーツ】ベータチタンのバネパーツ使用により、かけ心地は楽々です。

強度近視、オーダーメイドのアイメトリクスで

オーダーメイドのアイメトリクスで強度近視メガネが快適におしゃれになります。

S-15.00Dの近視の遠近両用メガネのできあがりイメージです。

アイメトリクス・エムリムグロウで作った場合、最強度の近視でも最大縁厚がわずか6.7mm!

全体の重さは、20.9g

お顔を3D計測してお作りしますから、大きな方にも、中くらいの方にも、小さな方にも楽々フィットのメガネができあがります。

近視の程度分類

弱度近視・・・-3.00D以下

中等度近視・・-3.00Dを超え-6.00D以下

強度近視・・・-6.00Dを超え-10.00D以下

最強度近視・・-10.00Dを超え-15.00D以下

極度近視・・・-15.00Dを超えるもの

(日本眼鏡学会 眼鏡学ハンドブックより)

 

 

おしゃれ上級者のメガネ、ポラリス。

おしゃれ度最上級の、縁なしメガネ ポラリス

メガネの縁を選び、レンズの形&サイズ、レンズの縁に入れる色を選び、レンズにフロストやペイントで模様を描き、ファセット加工と言って、きらきらとレンズの縁に磨きを入れたり、ポイントにストーンアクセサリーを入れたり。。。

メガネ選びのポイント。

① 楽によく見えること。

視野を邪魔しないメガネを選ぶこと。

② 良く魅得るメガネを探すこと。

ご自身の魅力、個性を引き立てるメガネを作り上げる。

おしゃれ上級者のメガネ、ポラリスは、フレーム、レンズシェイプ、プールサークル、フロストペイント、ファセット、ワンポイントアクセサリーなどを一つ一つ選べるパーソナルデザインの眼鏡です。

近視・遠視・乱視・プリズム・遠近両用メガネはポラリスで。

L・LLサイズの大きいメガネ・オーダーメイドだから。

メガネを掛けると耳までとどかない!

こめかみが圧迫されて痛い!などなど。。。

解消メガネがあります。

アイメトリクスだから出来る完全オーダーメイドメガネ。

お顔を立体計測して、違和感なくフィットするメガネをお作りするために活躍しているのが、アイメトリクスの計測器《アイメーター》です。

もちろん眼鏡づくりで一番大切なアイポイントの計測も3D計測器《アイメーター》で正確にお計り致します。

とくに遠近両用メガネではその快適さを実感していただけます。

L.LLサイズの方にも満足していただけるメガネをお作りすることができます。

メガネのデザインは豊富。画像をクリックするとそれぞれのページへ。。。⇒

強度遠視メガネを、軽く、薄く、掛けやすく!

強い度数でも薄く、軽くなるように。

遠視が強いと、「眼が大きく見える。」「レンズが厚くて重い。」などなど、、、。
通常メガネは度数が強くなればなるほど、分厚く、重くなるのが一般的ですが、メガネ枠とレンズ選びを上手に行えばかなり薄く、軽く、見やすいメガネが出来上がります。

またレンズの作り方を枠の大きさに合わせて特別にレンズ工場に注文すると、とても薄くスマートな仕上がりになります。

どのように選択すれば見やすい、掛けやすいメガネをお作りすることが出来るか。

・メガネサロン栄光では、お一人お一人に合わせて、快適メガネ作りを目指しています。
・強い度数が必要な方も、ぜひ軽くて楽なメガネを体験してみてください。

強度レンズのメガネの選び方のページへお越しください。⇒クリック

遠視の程度分類

弱度遠視・・・+3.00D未満

中等度遠視・・+3.00D以上+5.00D未満

強度遠視・・・+5.00D以上+10.00D未満

最強度遠視・・+10.00D以上のもの

(日本眼鏡学会 眼鏡学ハンドブックより)

〒617-0833京都府長岡京市神足北川原13番地の7
「運転免許試験場と同じ深視力測定機のあるメガネ屋です。」
Tel:075-951-3797

おしゃれなメガネ ギンザ8804

古さと新しさが織りなす銀座を見つめてきたセイコーの上品なオシャレメガネ・SEIKO銀座コレクション

【プラスチックリム】

マツケリー社の高級感あふれたアセテート生地をリムに使い、上部に切削を入れ、べータチタンシートがレイヤード風に見えるようにずらして嵌め込んだ設計です。

生地の模様が上品になるように、高度な切削技術が使われています。

【ベータチタンフロント・レーザー加工】

ベータチタンシートから削り出し、レーザーにより繊細な模様を一つ一つ抜き加工しています。

ステンレスなどを特殊な液で腐食させて一度に穴をあける「エッチング」とは違い、丈夫で軽いベータチタンにこだわり時間をかけて彫り込んでいます。

【プラスチックリム】

プラスチックリムの上部に切削を入れ、ベータチタンシートがレイヤード風に見えるようにずらして嵌め込んだ設計です。

生地の模様が主張しすぎないよう、できるだけボリュームダウンさせるという高度な切削技術を使っています。

【テレンプル】

ベータチタンシートから削り出し、レーザーにより繊細な模様を抜き加工しています。

フロント同様、時間をかけて彫り込んでいき、丁寧に磨き加工しています。

時間と手間をかけた上品さ、高級感があります。

【長モダン】

差し込み口を斜めにカットしたデザインは、SEIKOの高度な技術で美しく仕上げています。

抜け防止・縮み防止のため、ネジ留めをしています。

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(伊)マツケリー社のアセテート生地

マツケリー社(MAZZUCCHELLI)は1849年創業、日本が江戸時代の頃からプラスチック系素材を作ってきた世界のトップブランド。

イタリア職人の色彩感覚と発色の鮮やかさに定評があり、世界の著名なファッションブランドに多く使われています。

 

おしゃれなメガネ ギンザ8803

古さと新しさが織りなす銀座を見つめてきたセイコーのおしゃれなメガネ

【純チタンシートフロント】

純チタンシートから削り出すことで、通常リムでは表現できないインパクトとメリハリがあります。

しかもとっても軽いのです。

また、素地にはシャーリングを施し、上品な高級感があります。

【フロントの二次加工】

上部のフラット七宝は、広さがありますので色ムラが出やすいため、熟練職人の手塗りです。

下部(段落ち箇所)は NC(数値制御の機械)で切削加工し、メッキ後にクリアのUVインクで盛り上げ印刷しています。

一つずつの工程で乾燥・焼き付けをしてから次に移りますため、非常に時間をかけてつくられています。

【フロント/テンプル バイカラー仕様】

フロントとテンプルは別色のバイカラー仕様です。

フロントとテンプルを別々にメッキし、それぞれ印刷が出来てから組み立てます。

【テンプル(ツルの部分)】

フェミニンなラインを演出するため、左右別に金型を作りプレスしています。

表面の模様は、紫外線硬化性のある特殊インクを使って印刷をしています。

ゴージャスな立体感が楽しめます。

【ヨロイパーツ】

フロントのデザイン性を損なわないよう、ヨロイはフロントの裏面にロー付けしています。

強度を高めるため、L字に切削を入れロー付け面積を確保しています。

【レンズサイズ】

横幅52㎜、縦幅33.2㎜ですので、遠くも近くも見やすいサポートメガネ、遠近両用メガネにお使いいただけます。

 

 

 

おしゃれなメガネ ギンザ8801

古さと新しさが織りなす銀座を見つめてきたセイコーのおしゃれなメガネ

【左右一体型のブロウ(眉の部分)】

一般的なブロウパーツは左右で分かれています。

GINZA NAMIKIはマツケリー社の高級感あふれたアセテート生地から一体型に削り出しています。

【ヨロイパーツ】

お顔のリフトアップ効果を出すように、あえてヨロイ部品を作りました。

斜めに反り上がる設計に合うよう、ブロウパーツは、切削・磨きを非常に丁寧に行っています。

【リム七宝】

メガネレンズを支えるリムのギラツキをおさえるため、リム七宝を施しています。

ヨロイの部分のゴールドが際立ち、高級感が出ています。

【パッド(鼻に当たる部分)】

小ぶりで適度な甲丸感があり、フィットしやすい左右別形状タイプです。

【モダン(耳にかかる部分)】

見た目にも美しく、先端部が適度に大きくて安定感のある形状をデザインしました。

かけ心地がグンと良くなっています。

【テンプル(ツルの部分)】

フェミニンなラインを演出するため、左右別に金型を作りプレスしています。

表面の模様は、紫外線硬化性のある特殊インクを使って印刷をしています。

ゴージャスな立体感が楽しめます。

【レンズサイズ】

横幅52㎜、縦幅37.2㎜ですので、遠くも近くも見やすいサポートメガネ、遠近両用メガネにお使いいただけます。

おしゃれなメガネ ギンザ8802

古さと新しさが織りなす銀座を見つめてきたセイコーのおしゃれなメガネ

【純チタンシートフロント 軽いです。】

純チタンシートから削り出すことで、通常素材のメガネでは表現できないインパクトとメリハリを生んでいます。

レイヤード部(段落ち箇所)はNC(数値制御の機械)で切削、ブリッジ部分は金型でおさえて凸状に出します。

【フロント2色メッキ】

フロントの表面だけに砂打ちを施し、金/パラメッキをします。

次に段落ち部分にマスキングをして全体のカラーをつけ、最後にマスキングを剥がすという工程を経ます。

(段落ち部分は塗装ではなく、金属メッキが見えています。)

金/パラメッキが高価である上に、合計2回表面処理をしているため奥行きのある高級感を醸し出しています。

【箔印刷】

光沢のある金色/銀色の箔印刷を施しています。

深いメッキ色に影響されず、クリアな模様が楽しめます。

剥げや変色を防ぐため、模様部分にトップコート(印刷)処理をしています。

【長モダン(耳にかかる部分)】

一般的なアセテート生地と違いマツケリー社の高級品を使用しています。

回転防止、抜け防止のためネジ留めをしており、生地の縮みにも配慮しております。

【レンズサイズ】

横幅52㎜、縦幅37.2㎜ですので、遠くも近くも見やすいサポートメガネ、遠近両用メガネにお使いいただけます。

20歳代からの楽に見えるメガネ

HOYA シンクロアシスト

【楽に見たい】を実現するメガネ。

遠くを見る時、眼はリラックスしています。

近くを見る時、眼は調節機能(毛様体筋)が働き、水晶体でピントを合わせています。そして、この状態が続くと眼は疲れを感じるきっかけとなります。

「シンクロ アシスト」は、この調節機能の働きをサポートするレンズです。

全方位の眼の動きを考慮した設計。だから、レンズのすみずみまできれいに見えます。

レンズの中心部から視線が左右に移動した場合でも、つねに快適な視界が得られます。

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