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メガネ・「フェイス・ジュエリー」でオシャレ

フェイス・ジュエリー」。

おしゃれメガネのポラリスならではの職人技が光る装飾技術です。

FACET【ファセット

クリスタルグラスのようにレンズにカッティングを施すことで、お顔の自然な動きのなかに、

光の華やかな表情が生まれます。

「近視の度数が強いから。」と縁なしメガネをあきらめていた方には、お勧めのカットです。

縁が厚くなる部分にファセット加工を施すことによって、繊細で華麗、まさに、「フェイス・ジュエリー」。

ポラリスならではの職人技が光る装飾技術です。

近視・遠視・乱視・プリズム・遠近両用メガネはポラリスで。

ポラリスのページへ⇒クリック

オークリー クロスリンク ピッチに純正度付レンズをセット

オークリー オプティカルフレームに度付レンズセットが出来るようになりました。

もちろん、オークリー純正レンズです。

画像は、CROSSLINK PITCH (A) [クロスリンク ピッチ アジアタイプ] ox8041

レンズの種類は、クリアレンズと調光レンズです。

近視・遠視・乱視の度数製作範囲

近視は-6.00Dまで。
遠視は+1.00Dまで。
乱視は-3.00Dまでですが、近視度数または遠視度数と合算値で上記の範囲までとなります。

最少PDは28㎜です。

遠近両用レンズの場合

度数製作範囲はSVと同じです。

加入度数は、+0.75D~+3.00Dの範囲です。

オークリーのメガネを度付でお作りする場合。

メガネサロン栄光では、お買い上げいただいたモデルのクリアレンズ入りを実際に掛けていただき、3D計測器【EYEMEC】で眼の位置を測ります。

そのデータから最適レンズをオークリーへオーダー致しますので、とても見やすい度付メガネが出来上がります。

オシャレにメガネを楽しむ方法。

オシャレにメガネを楽しむ方法。

あなたとつくるアイウェア、ポラリス。

スウェーデンで誕生したポラリスは、大自然をモチーフにした気品あるデザインと、スカンジナビア クラフトマンシップによる精緻な仕上がりが世界中の女性たちはもちろん、お洒落な男性にも高い評価を得ています。

ポラリスは、フレーム(テンプル&ブリッジ)、レンズシェイプ、カラー、アクセサリーなど、アイウェアを形成するすべてのパーツ、そのひとつひとつをお客さまご自身がお選びいただけるパーソナルデザインを採用。

カスタムメイドのメガネ・ポラリスは、ストーンや蝶々、花柄などレンズにアレンジ。

世界に一つしかない、あなただけのポラリスをお作りいたします。

近視・遠視・乱視・プリズム・遠近両用メガネはポラリスで。

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おしゃれメガネの選び方

メガネは、掛ける人の眼に合わせたレンズをフレームに組み合わせた極めてシンプルなもの。だからこそ、こだわりましょう!

ご自分の顔、しっかり上手につかまえて。

メガネ選びのスタートは、まずしっかりと自分の顔の形を知ることから始まります。

その上でお顔を美しく見せるバランスを知れば完璧。

ご自身にピッタリのメガネが見つかれば、自信を持って掛けこなせるというものです。

お顔の形、サイズに合わせて自由にデザインできる【ポラリス】がお勧め。

ポラリスのページへ⇒クリック

 

深視力検査と乱視(免許取得、更新に悩まないで)

「乱視のメガネを掛けているから深視力検査(奥行知覚検査)に受かりにくい!」と悩んでいませんか?

1986年11月店舗改装時にお客様からの要望で、運転免許試験場と同じ深視力検査機を置きました。

それ以来、ずいぶん多くのお客様に、運転免許合格メガネをお作りしてきました。

ほとんどの方は乱視が必要で、それをいかに的確に、眼鏡として作り上げるかが大切です。

「深視力用の受験メガネは強いめで、日常生活は、ゆるいめ」なんてことはもってのほかです。

毎日の生活で使うメガネで、奥行き感とか、立体感をつかんでいただきたいと思っています。

詳しくは【深視力検査(奥行知覚検査)の測定機】のページへ⇒クリック

適性試験の視力の合格基準
視力の合格基準
大型第一種免許、中型第一種免許(限定なし)、準中型第一種免許(限定なし)、けん引免許、第二種免許、大型仮免許、中型仮免許、準中型仮免許
両眼で0.8以上で、かつ、一眼がそれぞれ0.5以上、さらに、深視力として、三桿(さんかん)法の奥行知覚検査器により3回検査した平均誤差が2センチ以内です。

深視力検査(奥行知覚検査)合格メガネ

深視力検査って 何が どんな能力を試されているか?

両方の眼で動いているものを しっかりと立体としてとらえる力を試されているのです。

では 対策は?

【毎日、見やすく、疲れないメガネを使い続けること。】が一番です。

右眼と左眼の見え方が同じようでなかったり、

視力表では一瞬良く見えるが、疲れるメガネだったりすると具合が悪いのです。

検査の時だけ見えればいい。というメガネでは、深視力検査に必要な力が付きません。

毎日使ってこそ、メガネです。

では どんなメガネを選べば良いか。

見やすく、痛くならず、ピッタリフィットのメガネです。

顔を動かすたびに、メガネがずれて動くようでは、良い視力が保てません。

アイメトリクスのメガネは、お顔を3D計測機で測り、痛くない、

ピッタリフィットのメガネが出来るので、最適です。

後は本物の機械で練習すること。

メガネサロン栄光は、あなたの合格応援します。

詳しくは、深視力検査のページへ⇒クリック

*三桿法(さんかんほう)* 深視力検査 *奥行知覚検査とも。

奥行知覚検査器で、深視力を計測するためにつかわれる検査手法の一つ。

検査機の中をのぞくと、横に並んだ3本の棒が見えます。

両端の2本が固定され、中央の1本が一定速度で前後に移動しており、中央の棒が左右の棒と並んだと感じたタイミングでボタンを押します。

この際の誤差が3回行って60mm以内が合格です。

花粉が付きにくい便利なメガネ

花粉が付きにくい。おまけに傷も付きにくい便利な眼鏡レンズ。

花粉が付きにくいメガネレンズがHOYAからです。
※掲載した比較写真(HOYAより)。ヴィーナスガードコート ラピスRUVで実験したものです。ヴィーナスガードコートRUVシリーズは同等の性能を保持しています。(HOYA調べ)比較レンズ:ヴィーナスガードコート ラピスRUVはNL167BU-H、従来コートはNL167VS-H(VPコート)

 

これからの花粉シーズンには重宝するコートです。
強度近視、 乱視の強い方、遠近両用メガネなどを常用されておられる方には特におすすめです。

深視力検査(奥行知覚検査)の練習は、運転免許試験場と同じ機械で出来ます。

 

大型自動車免許や二種免許の取得や更新時に、普通の視力検査以外に深視力検査があります。

警視庁のホームページより

適性試験の視力の合格基準

視力の合格基準

大型第一種免許、中型第一種免許(限定なし)、準中型第一種免許(限定なし)、けん引免許、第二種免許、大型仮免許、中型仮免許、準中型仮免許

両眼で0.8以上で、かつ、一眼がそれぞれ0.5以上、さらに、深視力として、三桿(さんかん)法の奥行知覚検査器により3回検査した平均誤差が2センチ以内です。

この深視力検査は、三棹試験というもので、3本の棒のうち両端の2本は固定され、真ん中の1本だけが前後に移動し,3本並んだ時にボタンを押して止めます。そのズレが3回で60mm以内が合格です。

受かりにくい理由はいろいろあるようですが、この試験の要領に慣れていないと難しいようです。

またメガネの度数が少し曖昧なままで使っておられると苦手なようです。

運転免許試験場のあの大きな機械と同じ機械がありますので、気軽に練習にお越しください。

練習 30分500円

深視力検査のページへ⇒

アイメトリクスの進化についてのエピソードです。No.10

【究極のメガネ】アイメトリクスの進化についてのエピソードです。No.10

今日は、「近視のレンズの厚みを気にせずに使えるスパルタン」の開発ストーリー、高精度のフレーム作りです。

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一人ひとりの快適なフィッティングを実現するために、高精度のフレームを作りました。

ディティールまでこだわるのもアイメトリクスならでは。

ブリッジを構成するフラット面を26面体に、そしてヒンジ(蝶番)を30面体にしています。

デザイン面においても究極の技術を追求することで、誰もが想像していなかったような機能美が生み出されたのです。

フレームがレンズ側にかける負荷を低減するために、ブリッジに小さな隙間、削り込みを入れています。

レンズが組み付いている状態ではおそらく分からないと思いますが、それを入れたことで負荷が大きく変わってきます。

アイメトリクスではこうした僅かな差、工夫が商品精度に大きな違いをもたらしています。

フレームカラーに、自動車のオーダー塗装で使用される特殊メタリックカラーを日本で初めて採用しました。

光の当たる角度によって色の変化が生じ、フレームの直線美を引き立ててくれます。

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メガネは、毎日使うもの。

アイメトリクス・スパルタンは縁の厚みも気にならないデザインです。

近視・遠視・乱視・プリズム・遠近両用・読書用・パソコン用などレンズ選びも楽しくなります。

アイメトリクスの進化についてのエピソードNo.9へ⇒クリック

度付サングラス・STRAIGHTLINK オークリーから

こんにちは! SSS級認定眼鏡士:廣瀬 薫です。

カーブのあるサングラスに度付レンズを。

(画像はオークリーSTRAIGHTLINK  009336-0658)
STRAIGHTLINK の場合、お作りできる度数の範囲は、近視・遠視・乱視では:SC合算値+4.00~-6.00。

遠近両用メガネも同じです。

オークリーのサングラスを度付でお作りする場合、お買い上げいただくモデルを実際に掛けていただき、3D計測器【EYEMEC】で眼の位置を測ります。

メガネ枠の中心から右眼および左眼までの距離。

メガネレンズの下辺からの高さ(もちろんこれも右眼、左眼それぞれ)などのデーターをお計り致します。

そのデータからオークリーへオーダーいたします。

3D計測器 アイメーター&アイメック

オークリーのレンズラボでは、これらのデータからお一人お一人にあった、とても見やすい度付サングラスをおつくりいたします

遠くもスッキリ、近くの文字もスッキリメガネの出来上がり。

2019年3月分度付対応品番チャートです。

レンズのみの注文はできません。

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