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深視力検査と乱視(免許取得、更新に悩まないで)

「乱視のメガネを掛けているから深視力検査(奥行知覚検査)に受かりにくい!」と悩んでいませんか?

1986年11月店舗改装時にお客様からの要望で、運転免許試験場と同じ深視力検査機を置きました。

それ以来、ずいぶん多くのお客様に、運転免許合格メガネをお作りしてきました。

ほとんどの方は乱視が必要で、それをいかに的確に、眼鏡として作り上げるかが大切です。

「深視力用の受験メガネは強いめで、日常生活は、ゆるいめ」なんてことはもってのほかです。

毎日の生活で使うメガネで、奥行き感とか、立体感をつかんでいただきたいと思っています。

詳しくは【深視力検査(奥行知覚検査)の測定機】のページへ⇒クリック

適性試験の視力の合格基準
視力の合格基準
大型第一種免許、中型第一種免許(限定なし)、準中型第一種免許(限定なし)、けん引免許、第二種免許、大型仮免許、中型仮免許、準中型仮免許
両眼で0.8以上で、かつ、一眼がそれぞれ0.5以上、さらに、深視力として、三桿(さんかん)法の奥行知覚検査器により3回検査した平均誤差が2センチ以内です。