深視力検査の測定機

深視力測定機 運転免許試験場と同一の機械を導入

大型・二種など運転免許の切り替えは、これで練習!
第一種の大型免許・中型免許・けん引免許、それに第二種免許の取得時と更新時にはこの機械を使って深視力検査に合格する必要があります。当店では、運転免許試験場のものと同一の深視力測定機を使って、深視力検査の事前練習が可能です。

深視力検査とは

深視力検査とは、両眼視機能の中の「遠近感」や「立体感」を測る検査であり、通常の視力検査とは異なります。
実際の検査では三桿(さんかん)試験という形を取ります。具体的には、機械を覗くと三本、棒が並んで立っています。そのうち、左右の棒が固定され、中央の棒だけが動いているので、三本が一直線に並んだ時にボタンを押して動きを止めるという試験を行います。

深視力検査突破の為の準備

深視力検査を突破する為に必要なことは、二つあります。

  • 両眼視が出来ていること
  • 検査方法に慣れていること(=検査方法を理解していること)

前者に関しては、当店で、御自分の目に合ったメガネをお作り致します。新しいメガネを掛けると「世の中って、こんなにクッキリした世界なんだ!」と驚かれる方も居られます。

後者に関しては、試験場と全く同じ測定機を使って、当店では事前練習が可能です。

試験前に当店にて練習を!

当店では、試験場と同じ測定機を使って、深視力検査の事前練習が可能です。

ご使用料金 お一人様 30分間 500円

当店までの地図はこちらに掲載しております。お気軽にお越し下さい。

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